アーカイブ | 5月 2018

半年程海外留学する間、荷物を保管したかったためトランクルームを借りました。。

1年前、半年間ほどアメリカに留学する事に決めました。

私は一人暮らしが長かったので、荷物が結構溜まっていたのと、半年の留学後にまた一人暮らしを再開しようと思っていたので、冷蔵庫や洗濯機など、留学中も保管しておきたい家具も多くありました。

トータルで見るとかなりの量があった為、実家のスペースを考えると置き切れない事が判明し、トランクルームを借りる事に決めました。

トランクルーム川崎おすすめ業者と契約しました。トランクルームというとあまり良いイメージがなかったのですが、実際利用してみるとかなり清潔で明るく、スタッフの方も借りる部屋の大きさの相談に親身になってくれ、短時間だけ建物外への台車の利用も許してくれ、非常にフレンドリーで助かりました。施設も人を察知して自動的にフロアに電気が点くので、夜中に行った時も安心、安全に作業ができました。

建物へは専用のカードのスキャンとパスワードが必要で、不審者が入り込んだり泊まったりしない様、防犯がしっかりしており、その点も安心でした。

有料粗大ごみ処分業者の注意点

使わなくなったテレビや冷蔵庫の電化製品、自転車などの不要品を無料で回収します。

住宅地にこのようなアナウンスを聞いたことはありませんか、すぐに呼び止めるのは大変危険です。その処分業者が悪徳処分業者でないとは言い切れません。

昨今は全国で粗大ごみの違法業者に関するトラブルが右肩上がりに増えていると、国民生活センターの調べや不用品回収業者の口コミからもわかります。

無料や無料に近い価格で軽トラックから宣伝をして、実際に家電製品などを持っていくと有無を言わせずに積み込んでしまう。請求金額は最初に言われた何倍、下手をすれば何十倍の価格を提示してくるケースがあとを絶たないのです。客の立場からすれば冗談ではないと苦情を言っても、トラックに積み込んだ後では無理だと違法業者に恫喝されては黙ってしまいます。

このような悪徳処分業者に騙されないためには、まず第一に知らない業者には近づかないことです。

不要な粗大ごみがある場合は各々の市町村の役所に相談することが最も安心な方法です。

もし、有料粗大ごみ処分業者の方が融通が効くので良いという片は、インターネットなどの情報で信頼できる業者なのかどうかの情報を得た上で利用することをおすすめします。

マンションの鍵開けをお願いしました

現在のマンションは10年前に新築で購入したため、いろいろなところに不具合が生じるようになりました。
そのせいか、玄関のドアの鍵のシリンダーのまわり具合が硬くなる状況となったため、市販の潤滑油を用いてシリンダー内に噴射し、対応をしました。
しかしながら、潤滑油を噴射した翌日に、自宅のドアを閉め、外出後に帰宅したところ、鍵が開かなくなってしまいました。
症状としては、鍵を挿入し、回してもシリンダーが空回りするような感じです。
仕方なく、管理人さんを通じて、鍵開け業者さんによって鍵を開けてもらいました。
業者さんによれば、潤滑油を噴射したことによって、シリンダー内のゴミが固まったことにより、根詰まりを起こしていたようです。
その後、シリンダー内を分解し、掃除を行いました。
結局、出張料金を含めて、10,000円(税抜き)の対応料金を支払うことになりました。
今後は、シリンダーには潤滑油を噴射しないようにということに気をつけます。